【2020/07】損切りの嵐~大幅な銘柄見直し~

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こんにちは、あるぱかです

今月は大幅な銘柄の見直しを行いました

①MMMの売却(損切り)

 決算状況が思わしくなく、今後成長の兆しが見えなかったことから売却しました

②AT&Tの売却

 利益が出ているタイミングでいったん売却 また改めて入りなおすかもしれませんが、しばらく様子見です

③RDSBの売却

 最大の問題児でしたが、全て損切りしました 今後の見通しがあまりにも見えないので・・・。計800ドルという過去最高規模の損切りとなりました

④成長株の購入

 QQQ、DHR等を購入しました 

2020年7月時点の資産状況

資産合計で580万円となりました

新しくQQQやDHR、VIGの新規買い付けおよびBTIの買い増し等を行っています

種別現在の評価額
国内株1,031,100(-322,0139)
アメリカ株3,796,896(-159,043)
投資信託957,555(+78,455)
MMF108,800(-481)
合計5,884,869(-403,208)

配当金収入の推移

今月の受け取り配当金は10,364円でした

今月配当を受け取った銘柄はMO, VOO, ARCCでした

年間予想配当金

年間予想配当金は145,302円となりました

若干の増減がありますが、一定金額は確保している状況です

まとめ

今月はコロナの影響により、大きく金額が上下する相場でした

主力ではありませんが、日本株の暴落が激しいですね・・・。

特にJTおよびオリックスはひどい状況です

なんでもかんでも売られている感が否めないので、しっかりと決算を確認して、厳しいものは損切りし、特に問題ないものは握力高めにいこうと思います

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