【絶対合格】第一級陸上特殊無線技士 計算問題解説および合格記

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こんにちは、あるぱかです。

ここでは第一級陸上特殊無線技士に関わる合格体験記やおすすめの参考書情報、令和以降の第一級陸上特殊無線技士の計算問題の解説などをまとめていきます。

順次更新予定です!

概要および合格記

計算問題 解説

標本化定理

令和1年10月期 工学A(2)

有効シンボル期間長

令和3年2月期 工学A(12)

令和3年2月期 工学B(12)

アンテナ開口率

令和3年2月期 工学A(17)

パルスレーダー

令和2年2月期 工学A(16)

等価等方輻射電力(EIRP)

令和2年2月期 工学A(17)

電圧増幅度

令和2年2月期 工学A(7)

おすすめ 参考書

私は「第一級陸上特殊無線技士試験 集中ゼミ 第2版」を利用しました。

2018年に最新版である「第三版」が発売されました。

最新の問題動向に沿って改定されていますので購入される場合は第三版がおすすめです

特に無線工学の「計算問題」が非常に分かりやすく載っているため、計算問題が苦手な方は購入する価値のある解説書だと思います

私はこの一冊と過去問を解くことで合格圏に達しました

また、下記についても周りの受験仲間はみんな使っており、評価は高かったです

上記で紹介した2冊はkindle版がありませんでしたが、電子書籍派の皆様にはこちらの参考書がおすすめです

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